目指せ連載!! ボウリング漫画への道

僕の愛用品#3 画材編

ちょっと自分の持ち物、備品の確認用にざっと。

詳細な紹介は記事にしたらリンク貼る。

日常編

現在愛用している手帳はこれ。「yPad haif X」
日付が印刷されてないタイプのウィークリー手帳。
ガントチャートやタスクを一緒に記入できるのが最高。

フリクションボール

みんな大好き消えるボールペン「フリクション」 もうトータル30本くらい買ってるな。いつもブルーブラック。 三色ペンだろうが、四色ペンだろうが中身のリフィルは全部ブルーブラックにしてる。 そしたら悩まなくていいもんね。
サッとネームを描くときに使ってる。メモにもいいし。

端っこノリつけだから切り離しが容易。小さくて薄くてまるまるからポケットの中にも入る。これとフリクションペンあればどこでもコマ割れる。

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お気に入りのペンケース。かなり入るよ。

20本は余裕で入る。まぁそんなに入れないけど。

蓋側の裏もメッシュで入れられるところがあるから、そこに替え芯とか付箋とか消しゴムとか定規とか耳栓とか入れてる。携帯も入るから図書館の時とかペンケースの中に封印しよう。

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ペンケースの中に入れてる折りたたみ定規。

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 筆記具(マンガ用品)

トンボ鉛筆 筆之助 しっかり仕立て

・硬めの筆ペン。コシがある。顔料インクだから下描きが鉛筆系でもかすれない。

・水色シャーペンの上に描くときとかいい感じ。確かコピックもにじまなかったはず。

今はこれを愛用してる。 たっぷりインクが出るイメージ。

↑殴り書きにいいね。名作。シャキシャキスパスパ描くイメージかな。

マルマンのクロッキーシリーズにあうイメージ。多分そのクロッキー帳使ってた時期にこのペン使ってただけだけど。

ピグマ

↑漫画に使えるペンだったらやっぱりピグマ。もうね、いいかんじのペン先の柔らかさなのよ。ステッドラーは硬すぎるし。ピグマが一番。抑揚きかせてタッチに表情つけれる。ただ、普通のペンより1本の値段は高い。性能がいいからそこは納得。

シャーペン

↑下描きはこれデルガード。黒と白二本持ってる。黒は普通のシャーペンとして。

白は水色シャーペン専用として。

水色シャーペン芯

↑水色はコピー機に写らない。スキャンするときにも汚くなりづらいからおすすめ。

ペン入れの後の消しゴムかけが嫌いな人ほど水色シャーペンで下描きするよね。

下描きだけじゃなくて、パースひくときの主線以外の補助線にカラー芯使うのはオススメ。見やすさが違うね。何色も使ってる人もいるよ。

芯ホルダー

↑芯ホルダーっていう種類のペンね。専用の芯削り使うとかなり細い線まで描ける。

この製品は超名作で製図から普段のクロッキーまでなんにでも使える。

芯の無いホッチキス

Harinacs

タイマー

タニタ バイブレーションタイマー